グルメ

八王子の「トリュフ専門店」チョコレートショップ コンデトライ

東京都八王子市に手作りチョコレートとトリュフの専門店「チョコレートショップ コンデトライ」と言うお店があります。なんでも修行したスタップが心を込めて作り上げたトリュフは日本で1番最初に提供されたそうです。
ブロンプトン旅の軌跡

ぐんまワンデー世界遺産パスで行くブロンプトン旅「その3」

わたらせ渓谷鐵道神戸駅(ごうど駅)でランチを済ませ、再スタートするとポツポツ雨が降ってきました。ずっと雲行きが怪しかったので何時降るか思ってましたが残念。慌てて大事なフロントバッグにレインカバーをかぶせ、途中どこにも寄らず上毛電気鉄道の赤城駅まで来ました。
ブロンプトン旅の軌跡

ぐんまワンデー世界遺産パスで行くブロンプトン旅「その2」

八王子から輪行で八高線、両毛線、わたらせ渓谷鐵道と乗り継ぎ、6時間弱ようやくサイクリングのスタート地点である栃木県日光市足尾町の間藤駅に到着しました。早速ここから約44km先の上毛電気鉄道「赤城駅」まで観光サイクリングスタートです。
ブロンプトン旅の軌跡

ぐんまワンデー世界遺産パスで行くブロンプトン旅「その1」

群馬県には一風変わったローカル線が2つある。1つは群馬県と栃木県の山岳を走る「わたらせ渓谷鐵道」で春は桜、秋は紅葉を楽しめると人気の路線。そしてもう1つは日本で唯一と言っても良い自転車をまんま載せられる上毛電気鉄道。今回はこの2つのローカル線を楽しむため、「ぐんまワンデー世界遺産パス」でブロンプトン旅をしてみました。
ブロンプトン旅の軌跡

ブロンプトで巡る富士急行沿線観光とスイーツの旅

みなさん富士急行沿線には観光スポットが沢山在るご存知でしょうか?私は知りませんでした。そこで今回は河口湖駅から観光スポット巡りをしながら美味しいものを食べようとブロンプトで行く富士急行沿線観光とスイーツの旅を計画し行ってきました。
ブロンプトン

お洒落なハンドメイドサイクルキャップを買った話

あなたはサイクルキャップを被る派、それとも被らない派?私は被る派です。サイクルキャップは汗を吸収し、ツバで雨を防いでくれたり、強い日差しから顔の日焼けを防いでくれたりとメリットはたくさん、でも1つだけ欠点が。それは特徴的なデザインから来る違和感。今回それを解消してくれたのが「縁enishi」サイクルキャップです。
ロードバイクグッズレビュー

本当に涼しいアームカバー「エヌリット(N・rit)チューブナインクーレット2」

真夏のロードバイク必須アイテムと言えばアームカバーですね。何故アームカバーが必須アイテムかは、強い日差しを浴びながら走るロードバイクは、日焼けと暑さで想像以上に体力を消耗します。そこで活躍してくれるのが、優れた吸汗速乾性とUPF50+の紫外線遮蔽効果に加えて、接触体感温度を下げてくれるアームカバーは大変役立つアイテムだと思います。
ブロンプトンカスタム

ブロンプトン「Continental CONTACT URBAN」 インプレ

ブロンプトンのタイヤを「Continental CONTACT URBAN」に入れ替え1.000kmを超えました。綺麗な舗装路は勿論、未舗装路、100km超えのサイクリング、更に標高1500m近くの峠道など、一通り走ったので、以前のタイヤ「シュワルベ コジャック」との比較インプレしてみたいと思います。
ブロンプトン

ブロンプトンのシフトレバー修理に129km走った話

ちょうど1週間前「サイクルハウスしぶや」さんにシフトレバーの修理依頼をしました。シフトレバーの故障は私だけではなく、ここに来て毎月かなりの修理依頼が入っているそうです。私は今回で3回目の修理になりますが、メーカーへ送り修理してもらうのは初めてです。
ブロンプトン

ブロンプトン シフトチェンジ不能でシフトレバーを預けた日

コロナ禍の中 「GO-TOトラベル」キャンペーンから外された東京。せっかくの4連休(自分は3連休)も、東京から出れず、梅雨も開けず、自転車に乗れず、にいた最終日、少しだけ青空が見えブロンプトンで出かけようと思ったらシフトレバー預ける事に。