ブロンプトン

ブロンプトングッズレビュー

BROMPTON専用ハンドルセンターポーチを導入してみた。

ブロンプトンPハンドルで常々不満いに思っているのが、サイクルコンピュターは勿論スマホやドリンクホルダーの設置位置、今回これを少しでも解消出来れば思いBROMPTON専用ハンドルセンターポーチを導入してみました。
ブロンプトンカスタム

ブロンプトンのタイヤをContinental CONTACT URBANに交換

先週ブロンプトンのタイヤを交換するため、Continental CONTACT URBANというタイヤを購入しました。現在のタイヤ「シュワルベコジャック」の総走行距離は4.200kmを超えたところで、もう300km位行けると思ってましたが、「緊急事態宣言」が発令されたので、輪行旅を自粛し暇つぶしにタイヤ交換しました。
ブロンプトングッズレビュー

ブロンプトン用タイヤをContinental CONTACT URBANにした話

ブロンプトンを購入して6月で丸2年になります。そして総走行距離は4.000kmを超え、タイヤ交換時期になり、タイヤを物色しているとブロンプトン標準装備タイヤが高額な事にビックリ、そこでもう少し安いタイヤはないかと探したら、良いタイヤが有るじゃないですか。
ブロンプトン

ブロンプトンの走行性能検証のため都民の森まで

ブロンプトンを購入し1年と10ヶ月で走行距離4.000kmを超えました。これが少ないか多いかは別として、4.000kmを走って改めてブロンプトンの走行性能を試すため、都民の森へ行ってみたら、明確に良いところ、悪いところを検証出来ました。
ブロンプトンカスタム

ブロンプトンのPハンドルにスマホとサイコンを付けた話

ブロンプトンのPハンドルは、ロングライドに適した独特な形状のため、ストレート部が殆ど無くサイクルコンピュータすらまともに付ける事が出来なのが難点。そこであれこれ対策を講じていましたが、今回マルチホルダーを導入しスマホもサイクルコンピュータもスッキリ装着出来ました。
ブロンプトン旅の軌跡

ブロンプトンで、小湊鐵道といすみ鉄道沿線を走ってみた。

総武線千葉駅から5つ先の五井駅から、房総半島を縦断するふたつのレトロなローカル線、小湊鐵道といすみ鉄道を知っていますか。例年3月から4月上旬にかけ、桜と菜の花が見頃を迎える沿線をブロンプトンで走って来ました。
ブロンプトングッズレビュー

ブロンプトン用のオーダーバッグは職人さんの拘りが凄すぎ。

ブロンプトンのフロントバッグを、工房BagLaboにオーダーしてからちょうど5週間が経ち、工房から完成の電話があり、休日を待って受け取りに行ったら、職人さんの拘りが至る所に追加され凄いバッグに仕上がっていた。
ブロンプトン旅の軌跡

ブロンプトン一人旅 由比から浜松1泊二日「二日目」

由比から浜松まで二日目は、宿泊先である島田駅近くホテルから朝8時前に出発し、御前崎灯台経由で浜松を目指して走りますが、物凄い強風でぜんぜん進みません、ある程度余裕持っての計画なので如何にかなるかと。
ブロンプトン旅の軌跡

ブロンプトン一人旅 由比から浜松1泊二日「初日」

またまた長らく停滞していた「ブロンプトン旅の軌跡」シリーズですが、前回の伊豆半島2泊3日でたどり着いた由比駅まで電車で行き、浜松駅までの1泊2日旅です。薩埵峠を押し歩き、三保の松原を観光、太平洋岸自転車道を走り、御前崎からは物凄い強風に耐え、無事浜松餃子を食べて来ました。
ブロンプトン

ブロンプトン用のハンドメイドオーダーバッグを注文した話。

ブロンプトンのバッグと言えば、ブロンプトン専用のフロントキャリアシステムと組み合わせるバッグが沢山あり、その中から自分の使用用途に合わせたバッグを車体に取り付けることができます。そんな便利なシステムキャリアですが実際輪行で使ってみると不満も出てきます.....