ロードバイク

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【2021】初乗りは和田峠往復ビンタ

お正月は、毎年箱根駅伝応援のため往路5区の箱根湯本か太平台まで自転車で走る事で、初乗りとしてましたが、2021年の箱根駅伝は、新型コロナウイルス感染対策のため沿道での応援は「自粛をお願いします」と言う事で走れず、近場の和田峠往復びんたに行って来ました。
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2020 和田峠ラストヒルクライムと定番コース

今年も残すところ2週間、気づけばコロナ禍で思うように動けない1年でしたね。移動の自粛で東京都から出ない期間が長く、サイクリングに出るも、行き先は奥多摩周遊道路の都民の森をメインに、檜原街道から枝分かれした、時坂峠やきのこセンターなどですが、さすがに飽きてしまい、そんな時は、少しだけ他県へお邪魔してましたので紹介します。
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「磐梯吾妻スカイライン」ヒルクライムは強風に注意

前々からロードバイクで登りたいと思っていた磐梯吾妻スカイライン。しかし東京(八王子)から福島県までの移動となれば、自動車であれ新幹線であれそれなりの経費となりますが、今回はGO-TOトラベルを利用する事によりほぼ半額になる新幹線で行く1泊2日のゆったり旅にしました。
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2020 乗鞍エコーライン 紅葉ヒルクライムと剣ヶ峰

乗鞍エコーラインと言えば、標高1500mの乗鞍観光センターから日本一高い(標高2716m)バス停で有名な乗鞍岳バス停まで、獲得標高125m距離21kmと誰もが知るヒルクライムコース。そんなコースを秋の絶景紅葉ヒルクライムとして楽しみ、更に乗鞍の最高峰である剣ヶ峰にも登ってみました。
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2020 乗鞍エコーライン 紅葉ヒルクライム

今年も行って来ました乗鞍エコーライン紅葉ヒルクライム。今年も昨年同様気温が下がらず紅葉ピークは例年の1週間遅れと10月にずれ込み、土日の混雑を避け天気の良い10月2日(金曜日)に決行しましたが、紅葉せず既に枯れてしまっている所も・・・
ブロンプトン

お洒落なハンドメイドサイクルキャップを買った話

あなたはサイクルキャップを被る派、それとも被らない派?私は被る派です。サイクルキャップは汗を吸収し、ツバで雨を防いでくれたり、強い日差しから顔の日焼けを防いでくれたりとメリットはたくさん、でも1つだけ欠点が。それは特徴的なデザインから来る違和感。今回それを解消してくれたのが「縁enishi」サイクルキャップです。
ロードバイクグッズレビュー

本当に涼しいアームカバー「エヌリット(N・rit)チューブナインクーレット2」

真夏のロードバイク必須アイテムと言えばアームカバーですね。何故アームカバーが必須アイテムかは、強い日差しを浴びながら走るロードバイクは、日焼けと暑さで想像以上に体力を消耗します。そこで活躍してくれるのが、優れた吸汗速乾性とUPF50+の紫外線遮蔽効果に加えて、接触体感温度を下げてくれるアームカバーは大変役立つアイテムだと思います。
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腰痛リハビリライドで時坂峠

変形脊柱管狭窄症による腰痛発症から1週間、薬のおかげで痛みもだいぶ治まり、久々の天気なのでハビリライドに出かけました。もちろん腰痛は治ったわけでは無く、痛みもまだあるので、無理せず軽めに時坂峠へ向かう事にしました。
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ロードバイクで行く高ボッチ高原

コロナ感染対策のため県を跨ぐ移動の自粛が解除された先週末、前々から行きたかった高ボッチ高原と白樺湖の合わせライドに出かけましたが、思わぬ激坂に苦戦と高原での観光とで、白樺湖まで行く時間が足りず断念。
ロードバイクグッズレビュー

パールイズミ「PEARL IZUMI」UVフェイスカバーレビュー

パールイズミ「PEARL IZUMI」UVフェイスカバーを買ってみました。理由は日焼け対策と言うよりも、コロナウイルスの飛沫感染対策です。もちろん完全な対策ではありませんが、マスクやbuffでは苦しくて走れず、ここはパールイズミさんの力をお借りしようと購入し走ってみました。