ブロンプトンカスタム

ブロンプトンにスマホ用ハイブリットマウントを作った話

ブロンプトンにスマホを付けるため、ロードバイクで使用しているトピーク ライドケースマウントを付けようと、あれこれ考えハイブリットマウント制作を試みた話。
ブロンプトンカスタム

ブロンプトン Pハンドルコックピット理想への道のり

ブロンプトンのコックピットを理想に近づけるため、サイコンの位置やスマホホルダーとかクランプアダプターなどを屈指し色々と試して来た結果、ほぼ理想形となったコックピット。しかし思わぬ落とし穴で、またまた苦戦。
ブロンプトングッズレビュー

BROMPTON専用ハンドルセンターポーチを導入してみた。

ブロンプトンPハンドルで常々不満いに思っているのが、サイクルコンピュターは勿論スマホやドリンクホルダーの設置位置、今回これを少しでも解消出来れば思いBROMPTON専用ハンドルセンターポーチを導入してみました。
ブロンプトンカスタム

ブロンプトンのタイヤをContinental CONTACT URBANに交換

先週ブロンプトンのタイヤを交換するため、Continental CONTACT URBANというタイヤを購入しました。現在のタイヤ「シュワルベコジャック」の総走行距離は4.200kmを超えたところで、もう300km位行けると思ってましたが、「緊急事態宣言」が発令されたので、輪行旅を自粛し暇つぶしにタイヤ交換しました。
ブロンプトングッズレビュー

ブロンプトン用タイヤをContinental CONTACT URBANにした話

ブロンプトンを購入して6月で丸2年になります。そして総走行距離は4.000kmを超え、タイヤ交換時期になり、タイヤを物色しているとブロンプトン標準装備タイヤが高額な事にビックリ、そこでもう少し安いタイヤはないかと探したら、良いタイヤが有るじゃないですか。
ロードバイク

サイクリイングで「3つの密(密閉、密集、密接)を避ける」方法

令和2年4月7日に、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が行われ、これにより外出する人がかなり減った印象です。私はサイクリストの端くれですが、先々週と今週のサイクリングで特にそれを実感しました。でもサイクリングには秘策が有ります。
ブロンプトン

ブロンプトンの走行性能検証のため都民の森まで

ブロンプトンを購入し1年と10ヶ月で走行距離4.000kmを超えました。これが少ないか多いかは別として、4.000kmを走って改めてブロンプトンの走行性能を試すため、都民の森へ行ってみたら、明確に良いところ、悪いところを検証出来ました。
ブロンプトンカスタム

ブロンプトンのPハンドルにスマホとサイコンを付けた話

ブロンプトンのPハンドルは、ロングライドに適した独特な形状のため、ストレート部が殆ど無くサイクルコンピュータすらまともに付ける事が出来なのが難点。そこであれこれ対策を講じていましたが、今回マルチホルダーを導入しスマホもサイクルコンピュータもスッキリ装着出来ました。
ブロンプトン旅の軌跡

ブロンプトンで、小湊鐵道といすみ鉄道沿線を走ってみた。

総武線千葉駅から5つ先の五井駅から、房総半島を縦断するふたつのレトロなローカル線、小湊鐵道といすみ鉄道を知っていますか。例年3月から4月上旬にかけ、桜と菜の花が見頃を迎える沿線をブロンプトンで走って来ました。
ロードバイク旅

ロードバイクで琵琶湖1周「ビワイチ」3月初旬は寒過ぎた。2日目後半

ビワイチ2日目後半は、瀬田唐橋から北上し米原まで。途中琵琶湖サイクリストの聖地や、商人の町近江八幡市新町、そして今回のメインとしていた彦根城を観光するルートでしたが、まだ新型コロナウイルス感染者(3月7日現在)が出てない滋賀県にも影響が出てました。